渡井理己の成績|海外のクラブでの通算と年度別成績
- 所属
- 柏レイソル(日本)
- ポジション
- ミッドフィルダー
- 年齢
- 27歳
- 生年月日
- 1999年7月18日
渡井理己は、2022-23シーズン以降に日本国外の1クラブ(ボアヴィスタ)でプレーし、 海外のクラブでの公式戦で通算 33試合・1得点・1アシストの記録があります。 2026年11月01日時点の所属は柏レイソル(日本)です。 海外でプレーした日本人選手72名の中では、海外での出場試合数が48番目に多い選手です。
渡井理己の経歴(所属クラブの推移)
データ提供元に出場記録がある2019シーズン以降、渡井理己がプレーしたクラブを古い順に並べています(3クラブ): 徳島ヴォルティス → ボアヴィスタ → 徳島ヴォルティス → 柏レイソル。
| シーズン | クラブ | 試合 | 得点 |
|---|---|---|---|
| 2019〜2022 | 徳島ヴォルティス 日本 | 126 | 14 |
| 2022-23〜2023-24 | ボアヴィスタ ポルトガル | 33 | 1 |
| 2024 | 徳島ヴォルティス 日本 | 6 | 0 |
| 2025〜2026 | 柏レイソル 日本 | 31 | 2 |
クラブの公式戦に出場したシーズンだけを並べています。同じシーズンに2つのクラブでプレーしたときの順は、実際の移籍の順と違うことがあります。
渡井理己の海外のクラブ別成績
| クラブ・国・在籍シーズン | 試合 | 得点 | アシスト | 出場時間 |
|---|---|---|---|---|
| ボアヴィスタポルトガル・2022-23〜2023-24 | 33 | 1 | 1 | 1,129 |
| 海外のクラブ合計 | 33 | 1 | 1 | 1,129 |
2010年以降の日本国外のクラブでの公式戦の合計です。それより前や提供元に記録が無い大会は入らないため、実際の通算より少ないことがあります。
渡井理己の年度別成績
データ提供元に記録がある2019シーズン以降、8シーズン分のクラブでの公式戦の記録です(日本のクラブでの今季の記録を含みます。今季の数値は2026年11月01日時点の提供元の集計で、直近の試合が反映されていない場合があります)。合計 196試合・17得点・4アシスト、うち日本国外のクラブで 33試合・1得点。所属したクラブ: 徳島ヴォルティス、ボアヴィスタ、柏レイソル。
| シーズン・クラブ / 大会 | 試合 | 得点 | アシスト | 出場時間(分) |
|---|---|---|---|---|
| 2026柏レイソル | ||||
| AFCチャンピオンズリーグエリート | 1 | 0 | 0 | 45 |
| 2025柏レイソル | ||||
| J1 | 28 | 1 | 2 | 1,536 |
| Jリーグカップ | 2 | 1 | 0 | 35 |
| 2024徳島ヴォルティス | ||||
| J2 | 6 | 0 | 0 | 330 |
| 2023-24ボアヴィスタ | ||||
| プリメイラ・リーガ | 13 | 0 | 0 | 422 |
| タッサ・デ・ポルトガル | 1 | 0 | 0 | 80 |
| タッサ・ダ・リーガ | 1 | 0 | 0 | 19 |
| 2022-23ボアヴィスタ | ||||
| プリメイラ・リーガ | 15 | 1 | 1 | 516 |
| タッサ・デ・ポルトガル | 1 | 0 | 0 | 60 |
| タッサ・ダ・リーガ | 2 | 0 | 0 | 32 |
| 2022徳島ヴォルティス | ||||
| J2 | 19 | 1 | 0 | 1,307 |
| Jリーグカップ | 2 | 0 | 0 | 109 |
| 天皇杯 | 1 | 0 | 0 | 46 |
| 2021徳島ヴォルティス | ||||
| J1 | 27 | 1 | 1 | 1,287 |
| Jリーグカップ | 5 | 0 | 0 | 442 |
| 天皇杯 | 1 | 0 | 0 | 19 |
| 2020徳島ヴォルティス | ||||
| J2 | 38 | 6 | 0 | 2,509 |
| 天皇杯 | 2 | 0 | 0 | 63 |
| 2019徳島ヴォルティス | ||||
| J2 | 30 | 6 | 0 | 1,872 |
| J1 | 1 | 0 | 0 | 28 |
| 合計 | 196 | 17 | 4 | 10,757 |
| うち日本国外のクラブ | 33 | 1 | 1 | 1,129 |
| うち日本のクラブ | 163 | 16 | 3 | 9,628 |
提供元に記録が無いシーズン・大会(古いシーズンや下部リーグなど)は入らないため、合計は実際の通算より少ないことがあります。