AssistSide

MLSネクストプロの日本人選手一覧【2026】

MLSネクストプロのクラブに所属する日本人選手は 2 名(2クラブ、11月1日時点): ニューイングランド II(佐々木柊真)、ニューヨーク・RB II(酒井俊也)。

アメリカ合衆国のMLSネクストプロで今季(2026)出場記録がある日本人選手は 2 名です。 この大会での合計は 2名・出場時間 397分・0得点・0アシスト(‡ の選手は6月1日以降の試合だけの数値で、合計にもそのまま含めています)。所属クラブの最新の公式戦に出場したかどうかは直近の試合での出場状況にあります。日本人選手が所属するクラブの今季の順位は順位表にあります。

MLSネクストプロでの記録だけの数値です(ほかの大会と代表戦は含みません。2026年11月01日時点)。

#選手クラブ試合先発出場時間得点アシスト
1佐々木柊真FWニューイングランド IIニューイングランド II10‡339700
2酒井俊也DFニューヨーク・RB IIニューヨーク・RB II10000

‡ の試合数は2026年6月1日以降の試合だけの合計で、春に開幕したリーグでは実際の今季成績より少なく出ます。

アメリカ合衆国のMLSネクストプロの順位表と日本人選手の所属クラブ(2026・10月29日更新)

MLSネクストプロの今季の順位表です。日本人選手が所属するクラブ(2クラブ)の行を色付きにし、クラブ名の下に選手名を示しています。ニューイングランド II 2位(佐々木柊真)、ニューヨーク・RB II 5位(酒井俊也)。

順位クラブ(日本人選手)試合勝分敗得失点勝点
1コロンバス・クルーII2817011+648
2ニューイングランド II佐々木柊真2816012+548
3ニューヨーク・シティ22816012+647
4コネチカット FC2816012+746
5ニューヨーク・RB II酒井俊也2815013+1046
6フィラデルフィア・ユニオンII2814014-343
7トロント II2813015-839
8FCシンシナティ2287021-3020

勝点が「勝ち3・引き分け1」の計算と合わないクラブが6つあります(PK戦の勝点や処分とみられ、提供元の勝点のままです)。日本人選手には、まだ出場の無い登録選手を含みます。

直近の試合での出場状況

MLSネクストプロの日本人選手(上の表の選手と、出場記録がまだない登録選手)が、所属クラブの最新の公式戦(8月3日)に出場したかどうかです。メンバー外 1名。

選手所属クラブの最新の公式戦(日本時間・この大会以外の試合を含む)出場
佐々木柊真FWニューイングランド IIA ニューヨーク・RB II8月3日 MLSネクストプロ○ 4-1メンバー外

「メンバー外」はメンバー表に名前が無かった試合で、理由(負傷・出場停止・代表招集など)は分かりません。今季途中で移籍した選手は載せていません。2026年11月01日時点です。

MLSネクストプロでプレーした日本人選手(2010年以降・前シーズンまで)

データ提供元の記録で、2010年以降にMLSネクストプロで出場記録がある日本国籍の選手は 9 名です(出場試合数の多い順)。得点が最も多いのは塚目憂の17得点です。

選手・在籍シーズン・クラブ試合得点アシスト出場時間
半谷陽介2022〜2023・コロラド・ラピッズII501704,201
塚目憂2024〜2025・タコマ・ディファイアンス461712,772
塚田悠太郎2024・オーランド・シティII23701,709
山田海斗2025・タコマ・ディファイアンス16221,393
木島萌生2024・セント・ルイス・シティ II16101,183
藤原光2022・ニューイングランド II1400402
桃李理永2025・オーランド・シティII800595
櫻井功大2022・トロント II700202
富樫敬真2025・アトランタ・ユナイテッドII630459

MLSネクストプロのリーグ戦だけの記録で、今季は含みません。提供元に記録が無いシーズンは入らないため、実際の通算より少ないことがあります。

アメリカ合衆国のほかの大会

同じアメリカ合衆国国内の大会で、今季日本人選手の出場記録があるものです。カップ戦や下部リーグは、同じ選手が別の行で出てくることがあります。

ほかのリーグ・大会を見る · クラブ別の日本人選手一覧 · 大会をまたいだ得点ランキング